WP診療カレンダーStanderd
¥22,000 (税込)
説明
病院・クリニックのための、いちばんやさしい診療カレンダー。
担当医と休診日を、院長ご自身でかんたんに。日本の祝日は毎年自動で更新します。
WP診療カレンダーは、病院・クリニックの診療スケジュール(担当医・休診日・当番医など)を、患者さま向けのホームページに見やすく表示するWordPress用プラグインです。専門知識がなくても、院長先生やスタッフの方ご自身で、毎月の予定をかんたんに編集できます。
もう、毎月の担当医表を画像で作り直したり、制作会社へ修正を依頼したりする必要はありません。カレンダーの日付をクリックして入力するだけ。その場で、すぐに更新できます。
こんな医院さまに
- 毎月の担当医・休診日の掲示を、自分たちで手軽に更新したい
- 祝日や休診日の反映もれをなくしたい
- スマホで見たときに、診療予定を見やすく表示したい
- 制作会社に頼まず、院内で予定を修正できるようにしたい
主な機能
- 月間カレンダー形式で、担当医(午前・午後それぞれ複数名)を表示
- 休診日を、終日/午前のみ/午後のみで設定可能
- お盆・年末年始などの長期休診を、期間指定でまとめて設定
- 日本の祝日を内閣府の公式データから自動で取得・表示(毎年の設定作業が不要)
- 日曜当番医など「休診日でも診療する日」を、薄いグリーンで区別して表示
- スマートフォンでは、1日ずつの縦リスト形式で見やすく自動切り替え
- 担当医マスタに先生を登録し、色分けして表示
- 固定ページに短いコードを1行貼り付けるだけで設置完了
設置はかんたん、3ステップ
- お送りするファイルを、WordPressの管理画面からアップロードして有効化します。
- 表示したい固定ページに、ショートコード
[ショートコード]を貼り付けます。 - カレンダーの日付をクリックして、担当医や休診を入力すれば公開完了です。
料金
20,000円 (税別)完全買い切り
1サイトでご利用いただけます。年間の更新料はかかりません。祝日データの更新も含まれます。
※ 最大3サイトまでご利用いただけるProプラン(38,500円)もございます。
ご利用の流れ
ご購入後、マイアカウントにライセンス番号とダウンロードファイルが発行されます。プラグインをインストールし、管理画面でライセンス番号を入力して認証すれば、すぐにお使いいただけます。
動作環境
WordPress 5.8 以上(最新版を推奨)/ PHP 7.4 以上(8.0 以上を推奨)/ インターネットに接続できること(ライセンス認証のため)
よくあるご質問
Q. 年間の更新料はかかりますか?
A. かかりません。完全買い切りです。祝日データの更新も含まれています。
Q. WordPressの知識がなくても使えますか?
A. はい。カレンダーの日付をクリックして入力するだけです。ページへの設置もコードを1行貼り付けるだけです。
Q. 患者さんがネット予約できる機能はありますか?
A. 本プラグインは診療スケジュールを見やすく表示するためのものです。予約受付の機能は含まれていません。
Q. 今使っているテーマでも動きますか?
A. 一般的なWordPressテーマでご利用いただけます。ご不明な場合は、購入前にお問い合わせください。



